『春夏秋冬代行者 春の舞』
第11話『焦燥』
予想通りのこともありましたけど、全体的にこの流れが適正であるように感じないってのが一番引っ掛かることなんだろうな、と今回ので強く実感した。とにかく行動が正しいと一個も思えないのよ……。必然性至上主義者としては、そこが受け入れられないんだろうな……。
『黄泉のツガイ』
第10話『手長と足長』
超常の存在でもちゃんと兵器が効くっての、ワリと好きな方だな。その辺ふわっと誤魔化して効かないことにしている作品の方が圧倒的に多いので、素直に効くってことにしてくれてるのには好感を覚える。純粋に堅くて効かないってんなら、それはそれで仕方ないんですけどもね?
『レプリカだって、恋をする。』
第10話『レプリカは、転がる。』
頑張って見て来たけど、もっと早くに切る決断をすべきだったんだろうな……としみじみ。ここ最近ホントそうなんですけど、看板には書いてない料理をずっと食わされてる感じなんですよね。ここまで見ちゃったらとりあえず最後まで見ますけど、後悔しかない感じだな……。
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