『刑事、ふりだしに戻る』
『リボーン』の方と比べると、こういうのやっておけば良いんですよね感がちょっと強過ぎるな。結果、特に独自の面白味はないので、見る必要はないですね……。
『田鎖ブラザーズ』
う~ん、よくあるヤツ。後、ミステリーとしてのフェア性を担保するならば、1話に登場している、31年前にそれなりの年齢で、2人殺す腕力を持っている人が犯人になるので、だいぶ絞り込まれますよね? 内容自体も普通の刑事ドラマなので、今さら見る意味もないかな……。
『銀河の一票』
何でこんなにセンスのない1話が作れるの?ってくらいでしたね。こんなに入りにくい1話ってないでしょ。ジャンプだったら即打ち切り決定コースだわ。ぶっちゃけ、途中から始まったのかと思いましたよ。オマケに、そこここに論理の飛躍が見られますし。何一つ腑に落ちることがなかったんだよな……。これぞ自己満!という点では、目的を果たせているんだろうけど、ごく一部の人の。
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