『ダンダダン』

第14話『邪視』

 今回は、モンゴリアンデスワームとは別に怪異が出現しての話。元人間だとしても自分の価値基準で動くよ、ってのが正にですね。まぁ、人間ですら信じられない理由で信じられないことするんだから、これはまだ納得が行く方かもしれない。しかし、何かそっちのけになってますけど、あの再生するのはどうやって倒すんですかね。ウィキペディアでも見れば、吸血鬼よろしく弱点が書かれてるのだろうか……。

『その着せ替え人形は恋をする』

第13話『五条新菜 15歳 思春期』

 原作は『ヤングガンガン』連載のマンガ作品で、アニメとしては2期のスタートとなりました。理由が何だったかはもはや分からないのですが、1期を見ていなかったので配信で全話さらえたのですが……無茶苦茶面白いやないですか! ホント、何で見てなかったんだろうな? 何かと被ってたか、番組表がバグってたかのどちらかだと思うのですが……。しかし、初見で読めない名前が多いな。これも時代か……。

『雨と君と』

第2話『西陽』

 今回は、父母が犬?を見に訪ねて来ての話。お隣さんの娘の声が何と言うか、ジブリとかその辺っぽかったイメージなんですが、そういう表現で上手く伝わるだろうか……。言い換えると、子役が喋ってるような感じと言うか、何と言うか。しかし、妖怪っていうのは言い得て妙でしたね。多分、その辺に一番近いんでしょうし。

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 なお、以下のものについては、第1話は見ましたが、切りの方向で。後、『光が死んだ夏』は結局切ることにしました。結論さえ分かれば良い中、毎回の楽しみはあんまりなさそうなので……。

『桃源暗鬼』

 ジャンプじゃないけど、ザ・ジャンプって感じなので、敢えて見る程ではないかな。1話の流れ自体は『マガツバライ』の冒頭と近い要素があったんだけど上のような感想になってしまったのは何なんでしょうね……。やっぱ、地の文の力って偉大なのかな?

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