では、久々にドラマの感想でも。前回書いたように、惰性化しているのがほとんどではありますが。
薔薇のない花屋
いや、急にびっくりな事実が飛び出してきたっ! あの設定だけで、今までのしっくり来ない感じはなかったことにしても良い。これを考えると、あれは全く無意味になるワケで……。今後の展開に期待しますっ!
あしたの、喜多善男
だいぶ謎が明かされてきたワケですが、話のゴールに魅力的なものがまだ感じられない。ここからの展開でそこを何とかしないといけないと思いますが……。正直、ちと辛いかな。
斉藤さん
相変わらず、市議が国会議員レベルの権力を振るってるのはどうなんだろう? まぁ、今回の幼稚園の話はまぁまぁだったので、ここまで来たら最後まで見ます。……惰性で。
エジソンの母
とりあえず繋ぎ的な回だったので、次回の流れに期待。まぁ面白いんだけど、最近一発が出てないので、そろそろ大きめの一撃が欲しいです。
ロス:タイム:ライフ
前回の終わり方は、史上最高レベルの酸っぱさだった。へぇ、ふ~ん、って感じで。こちらも、本日の放送で初回並みの一撃を繰り出してもらわないと、そろそろ挫けます。まぁ、やっぱり谷間の世代なのかも。見てるのが5本って、自分にとってはかなりのレアケースですからね……。
追伸。今回の『ロス:タイム:ライフ』は良かった。今までありそでなかったネタですね。こういう、設定をうまく利用した話って、相当好きだなぁ……。
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